kobushiの痕

日々のつれづれ。または、お出かけ日記。

乗馬体験コース 2回目、それから…

鉄の馬に乗って、肉の馬に乗りに行くというイベント。

──嘘。各種合金とプラスチックの塊であるところのR1100Sで、生身の馬に乗るべく乗馬スクールへ向かいました。帰りに荷物が増えても対応できるよう、行きがけにバイク用品店でツーリングネットLLとタフザック33を購入しておきました。タフザックには固定用コードが同梱されているのですけれど、念のため手に入れておきました。

期せずして前回と同じ馬でマンツーマンの指導を受けることになりました。まず頭絡(手綱の取り付けられる、馬の頭に取り付ける馬具) を取り付けるところから始まって、鐙の位置調整や鞍の取り付けの増し締めについて詳しく教わりました。その後は軽速歩の訓練を何度も馬上で休みながら(馬は常歩)続けました。馬が走りやすいタイミングで腰を上下できると本当によく走り続けてくれますし、外してしまうとペースダウン。当然のことながら奥が深いですね。

乗馬を続ける意思が固まったので、体験コース終了後に手続きを済ませて各種用品を揃えることにしました。購入したのはヘルメット, ボディプロテクタ, キュロット(女性洋品じゃないですよ!!), チャップス, ジョッパーブーツ, グローブ, そして鞭。色やサイズの関係で全部は揃わなかったのですが、それも注文扱いにして、入会金や年会費も含めて一気に支払うことにしました。

それから、足りない用品は無料で貸出を受けてファーストレッスンとなりました。概ね先の体験コースと同じような内容でしたが、軽速歩についてさらに踏み込んだ指導を受けました。馬が走りやすいのは右足が上がる瞬間に腰が鞍に着く、『手前が合っている』状態なのだそうな。鞍の上下動2往復で1周期が構成され、半周期ずれていると馬は走りづらく感じるとのこと、なるほどペースダウンする確率が高まる訳です。

馬の脚は鞍の上から全く見ることができません。しかし日が落ちて照明が付けられたため、その光で生み出される長い影を見ることで、馬の脚の位置と肩の動きの関係を簡単に把握することができました。その後は手前の合った状態で走ることができるようになり、また逆になってしまった時の戻し方も練習できるようになりました。

1日に2回のレッスンは体力の落ちている今の私には結構厳しいものがあり、ファーストレッスンの途中で痛めた左膝がグズり始めてしまいました。それでもなお楽しんで走り回れたので満足です。もっとも、右脚で庇ってしまったので、右膝の内側がジーンズに擦れて腫れ上がってしまったのですが(つw=

ファーストレッスン終了後に厩舎に戻したあとは頭絡を外し、蔵の取り外しと各馬具の収納方法と、蹄鉄の内側にこびり付いた土を落とす方法を教わりました。硬く尖ったステンレスの棒で掻き出すのは妙な抵抗感がありましたけれど、神経は通っていないということですので自分を納得させることにしました。

まだまだ分からないこと、覚えきれないことが山積みですが、少しずつ体得していけば良いでしょう。私の悪癖『常に一度に全部』も治せるかもしれません…正せるといいなぁ(遠い目)
  1. 2005/08/27(土) 23:51:55|
  2. 乗馬
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乗馬体験コース 1回目

JCBカード会員向けプレゼントに当選したので、乗馬クラブ・クレイン神奈川に行ってきました。装具レンタル料と保険料のみ負担(1,250円/回)で1日1回騎乗を2日分、無料で受けられるというコースです。

台風の影響による大粒の雨の中、マンツーマンで教わることになりました。騎乗することになったのは、サラブレッドの7歳雄馬。競馬で全然勝てず早々に引退、その後クラブ員の乗馬訓練専属になっているそうな。体重は500kg程度ということですから、ウチのバイクの倍程度の重さになりますね。

確かに大きいです。首の付け根が目より上の位置にあり、圧倒されるほどの存在感…と書きたいところですが、さにあらず。優しい目つきの大人しい馬で、ぺたりと張り付いて頬擦りしたくなるくらい可愛らしく感じられました。

はじめに馬の感情表現について簡単にレクチャーを受けたあと、常歩(なみあし)と速歩(はやあし)での歩行訓練に移ります。ご存知の通り鐙(あぶみ)は宙吊りになっていますので、ジムカーナや講習会のように下肢全体を使って身体を固定することはできません。膝で挟みつつ、馬の上下動にあわせて前後のバランスをとる必要がありました。

でも、この程度なら割と簡単。やたらと目線が上がっているので景色も変わって見えますし、馬との意思疎通も面白く感じられました。なにより『放っておいても倒れない』。おかげで滝のような雨も気にならず、最後まで楽しんで騎乗できました。

最後に自分からの指示で訓練コースから外れて止まってもらい、馬から降りたあと手綱を引いて厩舎まで送り届け、身体を拭いてあげて終了となりました。短い毛がびっしりと生えていて、なるほどこういう生き物であったかと再確認。頬擦りしたら痛かったでしょうね(苦笑)

さて。今回はバイク用のレインウェアとオフロードバイク用ネオプレーン製グローブを着けていたので大したことはありませんでしたが、隣で行われていたビギナークラスの方々は酷い目にあっていたようで…さすが、それなりの用途で作られたヘヴィなものだけのことはあります。

次回は明後日。筋肉痛になっていなければ良いのですが。
  1. 2005/08/25(木) 23:11:49|
  2. 乗馬
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Tiger導入

ここのところTCPのみ通信不能となる謎の現象に遭遇するなど、Pantherの動作が今ひとつ安定しなくなりまして。少しばかり嫌気がさしたものの、インテル系CPU搭載Note PCを買いたくなるほどの強さでもなく。気休め程度にはなるだろうと、一昨日の晩にMac OS X v10.4 "Tiger"を注文してみました。

一緒に頼んだNorton AntiVirus for Macintosh V10.0とともに昼前に到着したので、さっそくインストール。もちろん『インストール先の選択』画面でオプションをクリック、既存OSをアーカイブし、ユーザ, ネットワークの設定を残す方法をとりました。 これで設定とHDD上の物理配置以外はクリーンインストールと同等になるので、不安なく使うことができます。

さて、インストール後の環境ですが。Norton Internet SecurityからNorton AntiVirusに換わっている以上は単純に比較することはできませんが、明らかに体感では『速い』し『軽い』です。これまで私の操作に追随できていなかったのに、しっかり付いてきてくれています。 何より、新たにされたMailのインターフェースが心地よく感じられます。

これで、かなり好感度が上昇──すでに強制遮断の大ゴケを一発ぶちかましてくれていますが、HDDのインデックス作成中にディスク, ネットワーク双方に無茶な負荷をかけていたので仕方がない、と捉えることにしました。あとはNicon Scan 4の正式対応を待つばかり…実はCOOLSCAN 4での不具合が報告されているのです。まだ手元のCOOLSCAN 4000では試していないので何とも判断できませんが、同世代の機種なので気になります。

いっそデジタルカメラを新調してしまおうかしらん(ぉぃ
  1. 2005/08/24(水) 18:01:23|
  2. Mac OS X
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バイク駐車場を増やしたい

日本二輪車協会(NMCA)政府への要望署名を募っています。

もともとバイクを取り巻く環境は非常に悪いのですが、特に駐車については最悪です。公共の駐車場には四輪のみと弾き出され、駐輪場には自転車だけとつまみ出され。よしんば駐輪場に入れられても、モノの価値を知らない主婦や子供にザックリ傷を入れられるのが落ちなのです。

駐車施設に止められずに路上駐車などしようものなら、最近特に強化されている警察の取り締まりに遭遇。運が悪ければ、組織的に動くバイク盗賊団に持ち去られることになります。世界随一のバイク生産国にもかかわらず、なんとも不可解なこの処遇。日本特有の歴史的な問題が影響している面もあるのでしょうが、どうにか改善しようではありませんか。

普段からバイクに乗られている方はもちろん、路肩に止められたバイクを邪魔に感じていらっしゃるドライバー、歩行者の皆さんこそが署名に応じられるべきでしょう。私は昨日のうちに署名しておきました。この文章を読まれたアナタも、ひとつ署名されてはいかがでしょう?
  1. 2005/08/22(月) 13:45:03|
  2. 日常
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富士山麓ソロツーリング

見事に晴れ上がった空を見て、さて、どこに向かったものだろうか。伊豆か、それとも富士山か──そうだ、蕎麦を食いに行こう。

行き先さえ決まれば、あとは早いものです。昼前という時刻を考えると、あまり大回りをしてはいられません。厚木方面から宮ケ瀬へ抜け、道志を通って山中湖へ向かうルートが良さそう。デジカメだけヒップバッグに放り込み、早々に出発することにしました。

道志に近づくにつれ雲が垂れ込んできて、何だかヤバそう。とはいえ引き返す気にもならず走り続けると、予想通り雨が降ってきてしまいました。レインウェアは持ってきていないけれど、さほど激しい降りでもないのでカウルの後ろに隠れて我慢。山伏峠のトンネルを抜けたところ、明るい日差しが戻ってきました。さすがは山の天気です…

目的地は、趣味の蕎麦処「すぎやま」。8席だけの小さく目立たない蕎麦屋さんです。売り切れていても仕方のない時刻でしたが、幸運にもまだ残りがあったようでお店に入れました。さっそく生粉打ち蕎麦(きこうちそば)をお願いし、お茶をいただきながら待ちます。

壁一面には富士山麓で撮影された写真が所狭しと並べられ、見ているだけでも飽きません。そのなかの一枚に妙に気が惹きつけられたので、機会があれば場所を訪ねてみようと思いました。今日は残念ながら店主は馴染みの先客との話に取られてしまい、お話するタイミングがありませんでした。

2005081701.jpg


こちらが生粉打ち蕎麦。今回出していただいたのは会津のものとのこと。歯ごたえ良し、味も良し。また来ようと思います。

食後は、何度も雨に降られながらも山中湖からR413→R138→R139→(富士宮道路/上井出IC)→県道12→富士山スカイライン→R246→(東名高速/御殿場IC)と走り繋ぎ、海老名SAでひと休み。御殿場から先は晴れていたので、濡れた服は既に完全に乾いていました。もっとも、バイクから降りると膝がガクガクして、普通に歩けるようになるまでに数分ほどかかりましたが(苦笑)

海老名SAから自宅まではさほどかからないので省略。それにしても、雨に降られても20℃程度であれば寒くもなく暑くもなく、ちょうど良く感じるものなのですね。久しく経験していなかったことなので新鮮な感覚でした。

走行距離: 250kmほど。バイクはかなり汚れてしまいました…まだ2回目の走行なのに。ちょっと残念ですが、ツーリングバイクなら仕方ないですね。
  1. 2005/08/17(水) 20:59:59|
  2. ツーリング
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改修作業完了

6月6日に車両を持ち込んだものの、作業が延び延びになっていたBMW R1100S。ショップの盆休み前日の今日、ようやく受け取れるということで喜び勇んで出かけました。朝から妙に暑いというのに、ヘルメット(Arai)とジャケット(BMW)を手に持ち、ブーツ(SIDI)を履いて歩くのはまさに苦行。ショップに到着する頃には汗だくになってしまいました。

16時過ぎに到着したというのに、バイクはメンテナンスフロアにカウルを剥がされた状態で置かれ、ハーネスの結束などがなされている最中でした。メカニックの方の言によれば最終調整中とのことでしたが、これはまだまだ時間がかかりそうだと覚悟して、メインフロアに上がりました。一応、既に車検は終えてあるのですが(苦笑)

2005081400.jpg


大破車が1台出てしまったという先日のツーリングの土産物の信玄餅など戴きながら、ショップの方や他のお客さんと話をしたり雑誌を読みふけったりしながら時間を潰し、18時半過ぎにテスト走行を終えたバイクを目にすることができました。

2005081402.jpg 2005081403.jpg


前後でウィンカーレンズの色が違っていたり、ホイールの色が普通でなかったり、アンダーカウルが付いていたり。細かいところを除けば、ホントに普通のR1100Sですね。当面はこのまま公道のみを走るつもりです。ただし、サーキットを走ったタイヤを履かせたままなので、こちらは早々に交換しなければなりませんが…幸運にも1998年式のABS2搭載モデルなので、センサーにさえ気をつければドコででも交換できるので助かります。

費用?ついでとばかりにフロントへOHLINSを突っ込んだりしたもので、結構嵩みましたよ(つw=
  1. 2005/08/14(日) 22:49:14|
  2. ツーリング
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ホワイトバンド到着

7月31日にオフィシャルサイト経由で注文したホワイトバンドが到着しました。何かをひけらかすのは主義に反するのですが、ひとつの主張として身に付けても良いかなと。 ただ問題なのは2本で1セットなので、1本余ってしまうことですか(苦笑)

2005081101.jpg


鉱物資源やに水資源、食料はいずれも有限ですから、人口が増え過ぎるとそれらを確保するための紛争が激化するという困った側面もあります。しかしながら、それが現状のまま放置して良いという理由にはなりません。他にも選択肢があるはずですから。新たな選択肢ができるまでの繋ぎに過ぎないとしても、何もしないより良いでしょう。

もっとも、私としては直接の募金に応じる方が気が楽なのですけれど…
  1. 2005/08/11(木) 13:29:20|
  2. 日常
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KAZE退会

昨晩システム手帳を整理していたら、Kawasaki Riders' Club KAZEのメンバーズカードが出てきました。会員になると、機関誌を毎月受け取ることができたり、宿泊施設を含む提携施設で各種優待を受けられたり、イベントで少し良いことがあったり。JRSによるロードサービスのサブセット版を受けられたりといったメリットを享受できます。

機関誌『KAZE NETWORK NEWS』は「どこに出かけようか」「どんな服装で乗るべきか」「これからの時期のライディング中に注意すべき点は何か」といった悩みをお持ちの方には非常に役立つ内容。とりあえず乗りはじめてはみたものの…といったKawasaki車をお持ちの方にとっては目にする価値は十分にあると思います。

しかし私はというと。ざっと地図を見て「走りたい」と思ったところに出かけるだけですし、15年以上乗り続けているので装備もそこそこ揃っていますし、一般道でのライディングについても砧で鍛えられましたし。つまり、Kawasaki車を採用したチームの情報くらいしか役に立つ情報は載っていない訳です。

KAZEロードサービスについてもJRS C-Life CLUB会員でもある私にとっては無用の長物。KAZE年会費より安価で広いサービスを受けることができますので。JRSの提供するサービス品質については賛否両論ありますが、とりあえず自宅まで辿りつければ好しとするのであれば問題はないでしょう(BMW Motorcycle Owners Club of Japanの提供するロードサービスもJRSによるものです)。

そんな私がSuperSHERPAを売却し、Kawasaki車から降りてしまった今でも会員のままというのも変な話。それに次の年会費自動引落までに忘れてしまいそうなので、今のうちに退会手続を取ることにしました。手続はカード裏面のフリーダイヤルに連絡し、会員番号と名前を伝えるだけで終了、全く手間はかかりませんでした。女性オペレータの神戸訛り(?)がラヴリィで好感触♪
  1. 2005/08/08(月) 11:02:05|
  2. ツーリング
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続、自賠責保険解約

出先から戻ると、あいおい損保からの封書が待ち受けておりました。


○○様
17年8月2日 
あいおい損害保険株式会社 
担当部署        
担 当 者        
T E L        

書類送付のご案内


拝啓 (省略)
敬具 




 自賠責解約には、ステッカーが必要です。紛失の場合は同封の再交付用紙を返送してください。
以上 

※: いずれも空欄。

ええ、激怒ですよもう。わざわざあいおい損保の営業所に出向いて手続を行ったというのに、手続を始める前にステッカー(= 保険標章)がナンバープレートに付けられたまま返納されたことを説明したというのに、この文面ですよ。再交付用紙を用意しなかったアナタの不手際ではないの?

しかも、記入するように同封された保険標章再交付申請書は『証明書番号』『車台番号』『保険期間』『再交付理由』『添付書類』なる項目で構成されていました。解約手続により保険証があいおい損保に移動した現在では、自動車損害保証責任保険承認請求書(解約時に記入するもの)の写しに記載されている『証明書番号』以外を知る由もありません。

という訳で、電話番号を調べたうえで、私としては珍しく『非常に強い口調で』クレームをぶち込みました。担当者不在ということで折り返し電話を待ち、結果として私の住所と氏名、捺印のみで良いことにさせました。

主要損保の保険金不払いが報じられた直後にしては、ずいぶんと鈍感な対応ぶり。怒りを通り越して呆れ果ててしまいました。
  1. 2005/08/04(木) 23:07:04|
  2. ツーリング
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ハイエース修繕

あまり普段の足として使わないハイエースですが、ここのところ異音の発生頻度や状況が気にかかるようになりました。エンジンをかけた直後の『ギュルギュル』音は何となくエアコン用タイミングベルトあたりに原因がありそうだという予想はついていました。しかし、走行中のハンドル操作やスロットル操作、路面の凸凹による振動で『ギッ』だの『ギャッ』だのという大きな音が出るのは何故なのでしょう。

そこでバイク屋さんへ向けて出かけるついでに、購入したディーラーへ持ち込んで調べてもらうことにしました。診察結果は単純なもので、どちらもエアコン用タイミングベルトの緩みが原因とのこと。許容範囲に収まるよう調整していただいて、しばらく様子見となりました。購入から既に3年3ヶ月あまり経過しているのですが、どういう訳か保証対象内らしく調整費用は無料となりました…何かあったのかな?

なお、バイク屋さんにお願いしてあるBMW R1100Sの改修作業はお盆前には終了する見込とのこと。公道への復帰まで2週間も必要なさそう、やっと一息つけそうです。
  1. 2005/08/01(月) 20:30:38|
  2. 日常
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プロフィール

kobushi

Author:kobushi
バイクでツーリングに出かけたり、出先で惹かれた風景を撮影したりしています。一般道なら1時間、サーキットなら15分は走り続けないとスイッチが切り替わらないチキン&ヘタレなんですけど(つw=

最近は生身の馬にも乗りはじめました♪

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